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タグ「ドラびでお」の検索結果は以下のとおりです。

EXTREMEDIVES / Victoria Shen Japan Tour 2019 with ドラびでお

EXTREMEDIVES -Victoria Shen Japan Tour 2019 in 松山音溶

 

『EXTREMEDIVES Summer 2019 / Part.Ⅰ』

-Victoria Shen Japan Tour 2019 w/ ドラびでお in 松山-

2019.07.15 (Mon) @oto-doke

 

◆CAST

Victoria Shen (from USA)

ドラびでお

chiaki bando

DJ Charlie Apple

DJ Ogura [五輪豆]

SPACEGRINDER。

 

前売¥1,800 / 18:30開宴!

 

Victoria Shen (from USA)

Victoria Shen

Victoria Shenはサンフランシスコ出身、アメリカの電子音楽家にしてボストンのハーバート大学で電子音楽やシンセ関連の教鞭をとる中国系アメリカ人女性です。ニュー・イングランドを拠点に即興ノイズ音楽家、ヴィジュアル・アーティストとして活動している。

Shenの音に対しての実践は、音の空間性/物理性、そして身体との関係にあり、彫刻的にその場所を演出し氾濫させる。彼女の音楽はアナログ・モジュラー・シンセサイザー(フラワーエレクトロニクス)、コンタクトマイク、その他、ハンドメイドのエレクトロニクスを駆使し、それらの機材はパラメーターの微妙な操作により、カオス・システムを電子的に生み出すように開発されている。その結果として、既存のハーモニーやリズムを避け、よりエクストリームなテクスチャーと身体性をもった音楽となっている。

ShenはVictoria ShenとEvicshen名義で北米、ヨーロッパ、日本などでソロ演奏を行い、北米とイギリスではTRIMというデュオユニットでも演奏を行っている。また、スウェーデンのストックホルムのEMS(Elektronmusikstudion)と、オランダのロッテルダムにあるWORMにも招聘されている。

http://evicshen.com/

https://soundcloud.com/evicshen

 

ドラびでお

一楽儀光/ドラびでお

2012年長年プロとして活動してきたドラムを引退。その後tkrworks社と長年開発を進めて来た映像と音楽をリアルタイムにリミックス出来る自作楽器「DORAnome」により活動を再開。既製の楽器ありきの音楽では無く楽器自体から自分自身の音楽専用に一から作り上げるというコンセプトにより圧倒的な個性と唯一無似な世界観を出している。この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭でも好評をはくし2013年にも大規模なワールドツアーが企画されている。現在はVestaxs社より技術提供CACIO社より機材提供を受けより完成度の高い「DORAnome3」が制作されている。

2005年には ARS Electronica(オーストリア)にて、Digital Musics & Sound Art 部門の Honorary Mention賞 (入選) を受賞[1]。2007年6月世界芸術界の最高峰ベネチアビエンナーレに招待され2008年8月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表として招待され2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演している。

ドラムスをビデオコントローラとして利用し、MADムービーをコントロールしつつドラム演奏するという「ドラびでお」と名付けたパフォーマンス(一種のメディアアート)を行い各地にて活動。 2005年、オーストリア・リンツにて開催されたアルス・エレクトロニカ Digital Musics部門でHonorary Mention賞を受賞。また同年、ラフォーレ原宿『夏のラフォーレグランバザール』のテレビコマーシャルに起用された。 ドラマーとしては大友良英・Sachiko MとのI.S.O、山本精一の想い出波止場、Acid Mothers Temple &the melting paraiso U.F.O.、灰野敬二の静寂などのライブおよびレコーディングに参加している。

2012年1月29日、持病の腰痛の悪化を理由にドラマーを引退することを自らのブログにて表明[2]しているが、2014年にギタリストに転向、ミュージシャンとしての活動は継続している。

本日★7/15(月)Victoria Shen Japan Tour 2019 with ドラびでお

EXTREMEDIVES -Victoria Shen Japan Tour 2019 in 松山音溶

 

本日★7/15(月)の音溶は、アメリカより電子音楽家 Victoria Shen が登場!!

ドラびでお 一楽氏も登場で豪華絢爛であります!!

個人的には、一昨日の音溶夏祭の流れを受け継ぐべく今回のイベント!まさに夏祭延長戦!!あの場にいた方もどんなフィナーレを迎えるのか必見です!!!!そうでない方も気になる方も是非この貴重な夜を体験してみてください♪

 

 

『EXTREMEDIVES Summer 2019 / Part.Ⅰ』

-Victoria Shen Japan Tour 2019 w/ ドラびでお in 松山-

2019.07.15 (Mon) @oto-doke

 

◆CAST

Victoria Shen (from USA)

ドラびでお

chiaki bando

DJ Charlie Apple

DJ Ogura [五輪豆]

SPACEGRINDER。

 

前売¥1,800 / 18:30開宴!

 

Victoria Shen (from USA)

Victoria Shen

Victoria Shenはサンフランシスコ出身、アメリカの電子音楽家にしてボストンのハーバート大学で電子音楽やシンセ関連の教鞭をとる中国系アメリカ人女性です。ニュー・イングランドを拠点に即興ノイズ音楽家、ヴィジュアル・アーティストとして活動している。

Shenの音に対しての実践は、音の空間性/物理性、そして身体との関係にあり、彫刻的にその場所を演出し氾濫させる。彼女の音楽はアナログ・モジュラー・シンセサイザー(フラワーエレクトロニクス)、コンタクトマイク、その他、ハンドメイドのエレクトロニクスを駆使し、それらの機材はパラメーターの微妙な操作により、カオス・システムを電子的に生み出すように開発されている。その結果として、既存のハーモニーやリズムを避け、よりエクストリームなテクスチャーと身体性をもった音楽となっている。

ShenはVictoria ShenとEvicshen名義で北米、ヨーロッパ、日本などでソロ演奏を行い、北米とイギリスではTRIMというデュオユニットでも演奏を行っている。また、スウェーデンのストックホルムのEMS(Elektronmusikstudion)と、オランダのロッテルダムにあるWORMにも招聘されている。

http://evicshen.com/

https://soundcloud.com/evicshen

 

ドラびでお

一楽儀光/ドラびでお

2012年長年プロとして活動してきたドラムを引退。その後tkrworks社と長年開発を進めて来た映像と音楽をリアルタイムにリミックス出来る自作楽器「DORAnome」により活動を再開。既製の楽器ありきの音楽では無く楽器自体から自分自身の音楽専用に一から作り上げるというコンセプトにより圧倒的な個性と唯一無似な世界観を出している。この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭でも好評をはくし2013年にも大規模なワールドツアーが企画されている。現在はVestaxs社より技術提供CACIO社より機材提供を受けより完成度の高い「DORAnome3」が制作されている。

2005年には ARS Electronica(オーストリア)にて、Digital Musics & Sound Art 部門の Honorary Mention賞 (入選) を受賞[1]。2007年6月世界芸術界の最高峰ベネチアビエンナーレに招待され2008年8月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表として招待され2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演している。

ドラムスをビデオコントローラとして利用し、MADムービーをコントロールしつつドラム演奏するという「ドラびでお」と名付けたパフォーマンス(一種のメディアアート)を行い各地にて活動。 2005年、オーストリア・リンツにて開催されたアルス・エレクトロニカ Digital Musics部門でHonorary Mention賞を受賞。また同年、ラフォーレ原宿『夏のラフォーレグランバザール』のテレビコマーシャルに起用された。 ドラマーとしては大友良英・Sachiko MとのI.S.O、山本精一の想い出波止場、Acid Mothers Temple &the melting paraiso U.F.O.、灰野敬二の静寂などのライブおよびレコーディングに参加している。

2012年1月29日、持病の腰痛の悪化を理由にドラマーを引退することを自らのブログにて表明[2]しているが、2014年にギタリストに転向、ミュージシャンとしての活動は継続している。

EXTREME NOISE EXTREME feat. ドラびでお

EXTREME NOISE EXTREME feat. ドラびでお

EXTREME NOISE EXTREME

New Year 2019 at OTO-DOKE, Matsuyama

2019.01.08(tue)

 

◆CAST

ドラびでお

Charlie Apple

Ogura

SPACEGRINDER。

and Matsuyama Noise Cruw...

 

ドラびでお

 

一楽儀光/ドラびでお

2012年長年プロとして活動してきたドラムを引退。その後tkrworks社と長年開発を進めて来た映像と音楽をリアルタイムにリミックス出来る自作楽器「DORAnome」により活動を再開。既製の楽器ありきの音楽では無く楽器自体から自分自身の音楽専用に一から作り上げるというコンセプトにより圧倒的な個性と唯一無似な世界観を出している。この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭でも好評をはくし2013年にも大規模なワールドツアーが企画されている。現在はVestaxs社より技術提供CACIO社より機材提供を受けより完成度の高い「DORAnome3」が制作されている。

2005年には ARS Electronica(オーストリア)にて、Digital Musics & Sound Art 部門の Honorary Mention賞 (入選) を受賞[1]。2007年6月世界芸術界の最高峰ベネチアビエンナーレに招待され2008年8月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表として招待され2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演している。

ドラムスをビデオコントローラとして利用し、MADムービーをコントロールしつつドラム演奏するという「ドラびでお」と名付けたパフォーマンス(一種のメディアアート)を行い各地にて活動。 2005年、オーストリア・リンツにて開催されたアルス・エレクトロニカ Digital Musics部門でHonorary Mention賞を受賞。また同年、ラフォーレ原宿『夏のラフォーレグランバザール』のテレビコマーシャルに起用された。 ドラマーとしては大友良英・Sachiko MとのI.S.O、山本精一の想い出波止場、Acid Mothers Temple &the melting paraiso U.F.O.、灰野敬二の静寂などのライブおよびレコーディングに参加している。

2012年1月29日、持病の腰痛の悪化を理由にドラマーを引退することを自らのブログにて表明[2]しているが、2014年にギタリストに転向、ミュージシャンとしての活動は継続している。

 

 

ADV/1500yen(1drink order)

DOOR/1800yen(1drink order)

 

OPEN/19:00 START/19:30

本日✴︎1/8(火)EXTREME NOISE EXTREME feat. ドラびでお

本日✴︎1/8(火)EXTREME NOISE EXTREME feat. ドラびでお

本日✴︎1/8(火)の音溶は、SPACEGRINDER氏主催のEXTREME NOISE EXTREME!!

スペシャルなゲストには約半年ぶりに一楽儀光氏ことドラびでお登場です!!!!

今回も視聴覚ぶっ飛ぶカオスティックなヒトトキをご堪能ください♪

オープンは平日に優しい19:30!!是非〜

 

EXTREME NOISE EXTREME

New Year 2019 at OTO-DOKE, Matsuyama

2019.01.08(tue)

 

◆CAST

ドラびでお

Charlie Apple

Ogura

SPACEGRINDER。

and Matsuyama Noise Cruw...

 

一楽儀光/ドラびでお

2012年長年プロとして活動してきたドラムを引退。その後tkrworks社と長年開発を進めて来た映像と音楽をリアルタイムにリミックス出来る自作楽器「DORAnome」により活動を再開。既製の楽器ありきの音楽では無く楽器自体から自分自身の音楽専用に一から作り上げるというコンセプトにより圧倒的な個性と唯一無似な世界観を出している。この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭でも好評をはくし2013年にも大規模なワールドツアーが企画されている。現在はVestaxs社より技術提供CACIO社より機材提供を受けより完成度の高い「DORAnome3」が制作されている。

2005年には ARS Electronica(オーストリア)にて、Digital Musics & Sound Art 部門の Honorary Mention賞 (入選) を受賞[1]。2007年6月世界芸術界の最高峰ベネチアビエンナーレに招待され2008年8月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表として招待され2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演している。

ドラムスをビデオコントローラとして利用し、MADムービーをコントロールしつつドラム演奏するという「ドラびでお」と名付けたパフォーマンス(一種のメディアアート)を行い各地にて活動。 2005年、オーストリア・リンツにて開催されたアルス・エレクトロニカ Digital Musics部門でHonorary Mention賞を受賞。また同年、ラフォーレ原宿『夏のラフォーレグランバザール』のテレビコマーシャルに起用された。 ドラマーとしては大友良英・Sachiko MとのI.S.O、山本精一の想い出波止場、Acid Mothers Temple &the melting paraiso U.F.O.、灰野敬二の静寂などのライブおよびレコーディングに参加している。

2012年1月29日、持病の腰痛の悪化を理由にドラマーを引退することを自らのブログにて表明[2]しているが、2014年にギタリストに転向、ミュージシャンとしての活動は継続している。

 

 

ADV/1500yen(1drink order)

DOOR/1800yen(1drink order)

 

 

OPEN/19:00 START/19:30

【Party Photo UP】2018.07.19 EXTREMEDIVES feat. ドラびでお

2018.07.19 EXTREMEDIVES feat. ドラびでお

7/19(木)EXTREMEDIVES feat. ドラびでお パーティフォトUP!!!!

Party Photo はこちら

 

EXTREMEDIVES summer 2018 -3/4-

2018.07.19(thu)@音溶

 

◆cast

ドラびでお 【from 山口】

向井燃料

SPACEGRINDER×白石伸吾 [The BLUE LAGOON STOMPERS]×鎌田耕資

 

◆DJ's⇒

Charlie Apple [音溶]

Ogura [五輪豆 -オリンピックナッツ-]

 

OPEN_19:00 / START_19:30

EXTREMEDIVES summer 2018 -3/4- feat. ドラびでお

EXTREMEDIVES summer 2018 -3/4- feat. ドラびでお

7.19 EXTREMEDIVES、夏の音溶2days 第二弾!

“ドラびでお” 一楽儀光氏、緊急参戦!

純粋なSolo actでは久方ぶりの来松と成ります。

地元勢は、“向井燃料”,SxGxはハワイアンバンド “The BLUE LAGOON STOMPERS”メンバーとのジョイント。

DJに音溶総帥 Charlie氏、レゲエマスター Ogura氏を迎えた濃厚Night!!!

 

EXTREMEDIVES summer 2018 -3/4-

2018.07.19(thu)@音溶

 

◆cast

ドラびでお 【from 山口】

向井燃料

SPACEGRINDER×白石伸吾 [The BLUE LAGOON STOMPERS]×鎌田耕資

 

◆DJ's⇒

Charlie Apple [音溶]

Ogura [五輪豆 -オリンピックナッツ-]

 

ADV_¥1,500 / DOOR_¥2,000

OPEN_19:00 / START_19:30

 

一楽儀光/ドラびでお

2012年長年プロとして活動してきたドラムを引退。その後tkrworks社と長年開発を進めて来た映像と音楽をリアルタイムにリミックス出来る自作楽器「DORAnome」により活動を再開。既製の楽器ありきの音楽では無く楽器自体から自分自身の音楽専用に一から作り上げるというコンセプトにより圧倒的な個性と唯一無似な世界観を出している。この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭でも好評をはくし2013年にも大規模なワールドツアーが企画されている。現在はVestaxs社より技術提供CACIO社より機材提供を受けより完成度の高い「DORAnome3」が制作されている。

2005年には ARS Electronica(オーストリア)にて、Digital Musics & Sound Art 部門の Honorary Mention賞 (入選) を受賞[1]。2007年6月世界芸術界の最高峰ベネチアビエンナーレに招待され2008年8月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表として招待され2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演している。

ドラムスをビデオコントローラとして利用し、MADムービーをコントロールしつつドラム演奏するという「ドラびでお」と名付けたパフォーマンス(一種のメディアアート)を行い各地にて活動。 2005年、オーストリア・リンツにて開催されたアルス・エレクトロニカ Digital Musics部門でHonorary Mention賞を受賞。また同年、ラフォーレ原宿『夏のラフォーレグランバザール』のテレビコマーシャルに起用された。 ドラマーとしては大友良英・Sachiko MとのI.S.O、山本精一の想い出波止場、Acid Mothers Temple &the melting paraiso U.F.O.、灰野敬二の静寂などのライブおよびレコーディングに参加している。

2012年1月29日、持病の腰痛の悪化を理由にドラマーを引退することを自らのブログにて表明[2]しているが、2014年にギタリストに転向、ミュージシャンとしての活動は継続している。

本日★7/19(木)EXTREMEDIVES summer 2018 -3/4- feat. ドラびでお

本日★7/19(木)EXTREMEDIVES summer 2018 -3/4- feat. ドラびでお

本日★7/19(木)の音溶は、SPACEGRINDER氏主催EXTREMEDIVES、夏の音溶2days 第二弾!

“ドラびでお” 一楽儀光氏、緊急参戦!!

純粋なSolo actでは久方ぶりの来松と成ります。

地元勢は、“向井燃料”,SxGxはハワイアンバンド “The BLUE LAGOON STOMPERS”メンバーとのジョイント。

DJに音溶店主 Charlie Apple氏、レゲエマスター Ogura氏を迎えた濃厚Night!!!!

OPENは早めの19:00です♪

 

 

EXTREMEDIVES summer 2018 -3/4-

2018.07.19(thu)@音溶

 

◆cast

ドラびでお 【from 山口】

向井燃料

SPACEGRINDER×白石伸吾 [The BLUE LAGOON STOMPERS]×鎌田耕資

 

◆DJ's⇒

Charlie Apple [音溶]

Ogura [五輪豆 -オリンピックナッツ-]

 

ADV_¥1,500 / DOOR_¥2,000

OPEN_19:00 / START_19:30

 

一楽儀光/ドラびでお

2012年長年プロとして活動してきたドラムを引退。その後tkrworks社と長年開発を進めて来た映像と音楽をリアルタイムにリミックス出来る自作楽器「DORAnome」により活動を再開。既製の楽器ありきの音楽では無く楽器自体から自分自身の音楽専用に一から作り上げるというコンセプトにより圧倒的な個性と唯一無似な世界観を出している。この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭でも好評をはくし2013年にも大規模なワールドツアーが企画されている。現在はVestaxs社より技術提供CACIO社より機材提供を受けより完成度の高い「DORAnome3」が制作されている。

2005年には ARS Electronica(オーストリア)にて、Digital Musics & Sound Art 部門の Honorary Mention賞 (入選) を受賞[1]。2007年6月世界芸術界の最高峰ベネチアビエンナーレに招待され2008年8月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表として招待され2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演している。

ドラムスをビデオコントローラとして利用し、MADムービーをコントロールしつつドラム演奏するという「ドラびでお」と名付けたパフォーマンス(一種のメディアアート)を行い各地にて活動。 2005年、オーストリア・リンツにて開催されたアルス・エレクトロニカ Digital Musics部門でHonorary Mention賞を受賞。また同年、ラフォーレ原宿『夏のラフォーレグランバザール』のテレビコマーシャルに起用された。 ドラマーとしては大友良英・Sachiko MとのI.S.O、山本精一の想い出波止場、Acid Mothers Temple &the melting paraiso U.F.O.、灰野敬二の静寂などのライブおよびレコーディングに参加している。

2012年1月29日、持病の腰痛の悪化を理由にドラマーを引退することを自らのブログにて表明[2]しているが、2014年にギタリストに転向、ミュージシャンとしての活動は継続している。

【Party Photo UP】2017.01.13 DJ ドラびでお、お披露目ツアー2017

2017.01.13 DJ ドラびでお、お披露目ツアー2017

Party Photo はこちら

 

DJ ドラびでお、お披露目ツアー2017

2017.01.13(Fri)@松山 音溶

 

◆Special Guest DJ

DJ ドラびでお 【from 東京】

 

◆DJ

PAK [音溶]

Ogura [五輪豆 -オリンピックナッツ-]

SPACEGRINDER

 

◆LIVE

Seiya Hoshino

CRAPNET

DJ ドラびでお、お披露目ツアー2017

DJ ドラびでお お披露目ツアー2017 in 音溶

 

DJ ドラびでお、お披露目ツアー2017

2017.01.13(Fri)@松山 音溶

 

◆Special Guest DJ

DJ ドラびでお 【from 東京】

ドラびでお

 

ドラびでお / 一楽儀光 (DORAnome.Computer) プロフィール:

2012年長年プロとして活動してきたドラムを引退。

その後tkrworks社と長年開発を進めて来た映像と音楽をリアルタイムにリミックス出来る自作楽器「DORAnome」により活動を再開。

既製の楽器ありきの音楽では無く楽器自体から自分自身の音楽専用に一から作り上げるというコンセプトにより圧倒的な個性と唯一無似な世界観を出している。

この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭等ジャンルの枠を飛び越え毎年数多くのフェスに招待されている。

近年はVestaxs社より技術提供、Roland社CACIO社REON社より機材提供を受けそれをtkrworksの山本氏によってより完成度の高いDORAnomeシリーズが制作されている。そして現在2次元の限られた平面空間から3次元の世界へと進化したDORAnome3「LaserGuitar」を完成させ世界中で演奏、講演、レクチャー等を行っている。

そして2017年よりリアルタイムにインターネット動画サイトよりダウロードして即興的にReMIXするシステム「DJ.ドラびでお」にての活動を始めている。

2005年にはARS Electronica(オーストリア)にてその年最も優れたDigital Musicsに贈られるHonorary Mention賞を受賞。

2007年6月世界芸術界の最高峰「ベネチアビエンナーレ」に招待され2008年8月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表として招待され2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演している。

 

◆DJ

PAK [音溶]

Ogura [五輪豆 -オリンピックナッツ-]

SPACEGRINDER

 

◆LIVE

Seiya Hoshino

CRAPNET

 

ADV_¥1,500 / DOOR_¥2,000

OPEN_20:30 / CLOSE_23:30

本日★13日の金曜日!!DJ ドラびでお、お披露目ツアー2017

本日★13日の金曜日!!DJ ドラびでお、お披露目ツアー2017

本日★13日の金曜日!!

スペシャルなゲストに、「ドラびでお」こと一楽義光氏が久々の登場!!!

今回はなんと、自身の新機軸「DJ ドラびでお」としての全国お披露目ツアー松山版!!!!

いったいどんなプレイを披露してくれるのか!?非常に楽しみであります!!ジャンルレスに音楽ファン必見な夜!!!

なお、本日は20:30開場のクローズが00:00となっております。ローカルの演者もオープンから楽しめる内容!!!是非♪

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