音溶 oto-doke

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カテゴリー「TECHNO」の検索結果は以下のとおりです。

音溶夏祭 2018 ~電子音楽の祭典~

音溶夏祭 2018 ~電子音楽の祭典~

音溶夏祭 2018 ~電子音楽の祭典~

2018.08.25(sat)@oto-doke

 

●DJ

Charlie Apple

OKADA Masahiro

Kachan

AnN

Akinori Ishii

SHAD

TANAKA

HARA

TENO

hiro

kono gen

ミートピエロ

etc...

 

●Live

ADAMAY

 

●FOOD

音溶手作りフード&スペシャルカクテル

 

●OPEN/ 21:00

 

●FEE/ 1000yen 1drink order

electric music♪

Kin-Ben LABEL Presents Work Out feat. CD HATA (Dachambo)

KIN-BEN LABEL WORK OUT feat. CD HATA (Dachambo)

Kin-Ben LABEL Presents 

Work Out

2018.08.17 (Fri) @oto-doke

 

DJs

CD HATA (Dachambo)

OKADA Masahiro

ふたなりDJたらちゃん

AnN (Minimal Solutions)

The Human & Assets (Kin-Ben LABEL)

 

CD HATA (Dachambo)

CD HATA (Dachambo)

Yahoo公認フェス番長、日本最強(狂)サイケデリックジャムバンド"Dachambo"のシンサイザー担当

remix制作、MixCDリリースなど、CD HATA名義のテクノDJとしても、野外フェス、クラブイベントなど精力的に活動中

日本のみならず、オーストラリアやアメリカのフェスティバル、フランス~スペインDJツアーなど世界中のフロアを歓喜の渦に巻き込んでいる。

300ページに及ぶ『Logic Studio テクニカルマスター』執筆やclubberiaの音楽機材コラム『Machine-de-MUSIC』楽曲制作の講師や『Ableton Meetup Tokyo』運営など多方面に音楽観を発信

元i-depの藤枝伸介との「Polar Chalors」インプロ打ち込みユニット「CD HATA×KOYAS」アンビエントアルバム「Five Phases Theory」をリリースするなどサイケデリックシンセシストとしても磨きをかけ2017年8月 CD HATA & MASARU名義による 3rdテクノトラック『Object Coord』( https://youtu.be/YTyR82EZsgo )をサイケデリックテクノレーベル Liquid Drop Grooveより、Space Gathering MASAとのカップリングでリリース

 

Start/ 22:00-

Fee/ 2000YEN (+ 1d)

RAWST feat. 34423

RAWST feat. 34423

RAWST feat. 34423

 

RAWST

2018.08.11(sat)@oto-doke

 

◆Special Guest Live

34423(Tokyo)

 

34423(ミヨシフミ)

34423(ミヨシフミ)

愛媛県出身、東京在住。電子音楽家。コラージュ音楽家。幼少より録音機器や楽器にふれ、独自の音創りをはじめる。容姿と相対する硬派なサウンドと鮮烈なヴィジュアルイメージで注目を集め、2013年待望の世界デビュー盤『Tough and Tender』(邂逅)をリリースし話題をさらった。その後も都内の大型フェスなどの参加や、ビジュアル面を一任するアートディレクターYU­KA TANAKAとのコラボ作品など精力的に活動を重ね、2015年2月『Masquerade』(邂逅)をリリース。また、鈴木光司原作・福田陽平監督のホラー映画『アイズ』、田中佑和監督長編映画『青春群青色の夏』などをはじめ様々な映画の劇伴をつとめている。

Electronic musician born in Ehime and based in Tokyo. Having been familiar with recording devices and instruments since childhood, she started to create her own unique sounds. Her aggressive sounds and vivid visual images that contrast with her appearance have drawn attention, which led to her international debut with Tough and Tender (kaico) in 2013. Since then, she has been active taking part in large-scale festivals in Tokyo and collaborating with YU-KA TANAKA, to whom she entrust the visual aspects of her activities, and released Masquerade (kaico) in February 2015. She has also composed for films including a horror movie Eyes based on a novel by Koji Suzuki and directed by Yohei Fukuda and Seishun Gunjyoiro no Natsu directed by Yuwa Tanaka.

 

◆LIVE

Mineo Kawasaki(cowbells)

 

◆DJs

Charlie Apple

OKADA Masahiro

Kachan

Kosuke Takaishi

 

◆FOOD

音溶特製手作りフーズ&旬のフレッシュ・スペシャル・カクテル

 

◆OPEN/ 22:00

 

◆FEE

早割/ 1500yen(1drink order)

当日/ 2000yan(1drink order)

 

★早割予約は8/9迄。

メール予約で【info.otodoke@gmail.com】まで

お名前・枚数お書きの上お問い合わせください。

なお、facebookページやtwitterダイレクトメッセージでも予約対応いたします。

 

※このパーティ売り上げの一部を、西日本豪雨災害の支援金に当てさせれもらいます。

カレーと電子音 vol.2

カレーと電子音 vol.2

 

カレーと電子音 vol.2

2018.07.28(sat)@oto-doke

 

◆GUEST LIVE

SOMA HAYATO(Tokyo)

吉岡たく(Kochi)

 

SOMA HAYATO

SOMA HAYATO

2007年頃よりテクノやハウス、エレクトロニカといった電子音楽を基盤にDJとして活動を始める。 

2011年サンプラーの購入をきっかけに楽曲の制作活動を開始。

2012年より国内ネットレーベルon sunday recordingsよりEPのリリースや、いくつかのコンピレーション作品に参加。以降クラブやライブハウス、ギャラリーや野外フェス等多様なシチュエーションでのライブパフォーマンスを行う。

2014年には米国Cold Fiction Musicより音源集「made in bebe.」をリリース。米国内インターネットラジオSomaFMのリスナーチャートにて長期チャート入りする等好評を博す。

2015年京都法然院『electronic evening』初座に参加。 

2016年には京都のブランドSIONEの『聴くうつわ』 HAREシリーズ、京野菜シリーズの作曲家として制作陣の一翼を担う。同年、涼音堂茶舗よりiTunes限定配信による音源集「Soft Delusion EP」をリリース。

制作やライブでは主にサンプラーやシンセサイザー等のハードウェア機材を使用し、どことなく柔らかく温かみのある電子音楽を生み出し続けている。

 

◆CURRY

LILAC DAYS CAFE

 

LILAC DAYS CAFE(カレーと電子音 vol.2)

ロープーウェイ街にあるライラック・デイズ・カフェ。

旅好きの店主が日替わりで作る約15種類のスパイスを配合した刺激的だけど何だか優しいカレー。

当日のカレーはお楽しみに!

 

◆LIVE

MINEO KAWASAKI(cowbells)

 

◆DJ

Charlie Apple

AnN

and more...

 

◆TICKET

2500yen(1drink & 1curry付)

 

◆CURRY & DJ START

21:00

 

◆info(川崎)

mineo.kawasaki@gmail.com

ENTRANCE × RAWST feat. DJ YOGURT(UPSET RECORDINGS)

ENTRANCE × RAWST 2018.07.14 DJ YOGURT (UPSET RECORDINGS)

ENTRANCE × RAWST 2018.07.14 DJ YOGURT (UPSET RECORDINGS)

 

ENTRANCE × RAWST

2018.07.14(sat)@oto-doke

 

◆Special Guest

DJ YOGURT(UPSET RECORDINGS)

 

djyogurt.jpg

Disc Union~Cisco Techno Shop~Stylus~Jet Setと都内のレコード店で15年間勤務して知識と経験を蓄え、働きながら1998年に音楽制作ユニットUpsetsと自身のレーベルUpset Recを始動。

2009年にレコード店を退職後は毎週末のようにクラブや野外Party、フェス等各地でDJ出演、平日は楽曲制作や音楽に関する原稿の執筆等をおこなっていて、2014年には4度目のFUJI ROCK FES出演を果たして好評を博した。

2000年から現在に至るまで幅広い作風の楽曲のレコードやCDのリリース、Ken Ishiiや曽我部恵一、奇妙礼太郎らの楽曲のRemixをおこない、リリースした楽曲は光、EYE、井上薫、DJ KENT、Conrad (Idjut Boys)、Mixmaster Morris、Andy Weatherall、Soft Rocks達にDJ Playされ、レコードは全て完売を記録して一部の作品は中古価格が高騰中。

2013年春にKoyasとの活動を休止後は、2014年に踊ってばかりの国のRemixを手掛けてele-kingから12inchがリリースされてAmazonのレコードチャートで1位を獲得。2015年にはCro-Magnonの金子巧をゲストに迎えて私立恵比寿中学の曲をアンビエントジャズに変貌させたリミックスをして話題に。

2016年にはスイスの老舗レーベルMental Grooveから世界各国にリリースされたAsian Psilocybe Foundationの12inch singleに収録の楽曲Water VeinのRemixを手掛けて、海外の音楽愛好家達からBest new record of the yearの声も上がり、好評を受けて2017年夏に同レーベルからもう1枚の12inchシングルをリリース。

2017年5月末には新たな楽曲制作の相方のMOJAと踊ってばかりの国の下津光史の3人で制作した「いややこややEP」を12inchでUpsetRec/JetSetからリリース!今後も目を離す事のできない国内を代表するDJ。

 

◆ENTRANCE RESIDENT DJ

TANAKA

HARA

TENO

 

◆RAWST DJ

Charlie Apple

 

◆FOOD

音溶特製手作りフーズ&旬のフレッシュ・スペシャル・カクテル

 

◆OPEN/ 22:00

 

◆FEE

早割/ 2000yen(1drink order)

当日/ 2500yan(1drink order)

 

★早割予約は7/12迄。

メール予約で【info.otodoke@gmail.com】まで

お名前・枚数お書きの上お問い合わせください。

なお、facebookページやtwitterダイレクトメッセージでも予約対応いたします。

untitiled

untitiled techno party oto-doke

 

untitiled

2018.07.07(sat)@oto-doke

 

■DJs

Kosuke Takaishi

rYo

SHAD

Masaya

Osoba

Akinori Ishii

 

■OPEN/ 22:00

 

■FEE/ 1000yen 1drink order

 

techno♪

RAWST feat. ANDY VAZ (Yore Records/from Germany)

RAWST feat. Andy Vaz (Yore, Background, Sound Variaton,A Touch Of Class from Germany)

[裏面] RAWST feat. Andy Vaz (Yore, Background, Sound Variaton,A Touch Of Class from Germany)

 

RAWST

2018.06.16(sat)@oto-doke

 

◆Special Guest DJ

ANDY VAZ (Yore Records/from Germany)

 

Andy Vaz (Yore, Background, Sound Variaton,A Touch Of Class from Germany)

Andy Vaz (Yore, Background, Sound Variaton,A Touch Of Class from Germany)

Andy Vazは、クラフトワークを生んだドイツのデュッセルドルフ出身。

Akufen等、世界中から才能あるアーティストを集め歴史的名盤を数々残した、“Background Recordings”と、ミニマルを基点にディープハウス路線に急接近した“A Touch Of Class”という二つのレーベルの成功、そして[---](Sound Variation)シリーズに代表される自身のプロダクションで、世界的に不動の名声を博するも、その後流行スタイルと化し蔓延したミニマルサウンドと決別し、2007年ケルンに拠点を移し新しく“Yore Records”をスタートさせた。

デトロイト・シカゴの古き良きハウス・テクノサウンドに焦点を当て、持ち前のバイタリティと深い経験値を武器に、Rick Wade、Alton Miller、Terrence、Dixon、Xtrak等のオリジネーターを中心に、Dubbyman、Kez YM、Marcello Napoletano、といった世界に散らばるポストデトロイトの旗手も加え、良質な作品を続々リリース。短期間でレーベルに対する絶大な信頼を獲得。一方自身もPatrice Scottとの”Sprit EP”、Alton MillerをVocalに起用した”Different Hours Revisited”、Trus’Me等、豪華リミキサー陣を起用した”Different Times/You Got remixes”、インドツアー後にリリースされた”Shadow City”などの話題盤をコンスタントにリリースし、スマッシュヒットを飛ばした。

その独創的なサウンドは10年に渡る活発なライブ活動に裏打ちされたダンス・マテリアル。Andyは数え切れないほどのクラブやフェスティバルでのライブアクトを経て、国際的に高い評価を獲得し、現在も常に世界各地からのブッキングが絶えることはない。ベルリンの世界最高峰ハウスクラブ、パノラマバーで開催された“Yore label night”、南アメリカ、インドツアーなども大成功に修め、2017年4年ぶりのフルアルバム「House Warming」をリリース。2018年の今年まで毎年数多くのリリースを重ね、今後の活躍から目が離せない。

ANDY VAZ WEB SITE : http://andy-vaz.de/

LABEL YORE : http://www.yore-records.com/

 

◆VJ

Naoto Tsujita (UMBRA/six)

 

◆DJ

Charlie Apple

Kachan

Kosuke Takaishi

Hiromu

 

◆FOOD

音溶特製手作りフーズ

 

◆OPEN

22:00

 

◆FEE

早割/ 2500yen(1drink order)

当日/ 3000yen(1drink order)

 

★早割予約は6/14迄。

メール予約で【info.otodoke@gmail.com】まで

お名前・枚数お書きの上お問い合わせください。

なお、facebookページやtwitterダイレクトメッセージでも予約対応いたします。

Kin-Ben LABEL presents Work Out

Kin-Ben LABEL presents Work Out 2018.05.26

Kin-Ben LABEL presents Work Out

2018.05.26(sat)@oto-doke

 

DJs

YUKIMASA (FORCE)

Masafumi Take (Katharsis)

yamada -LIVE-

Shunsuke Itou (schwarz)

The Human & Assets (Kin-Ben LABEL)

 

OPEN/22:00

Fee/ ¥2,000 (+1D)

Techno♪

untitiled

untitiled techno party oto-doke

 

untitiled

2018.05.05(sat)@oto-doke

 

■Djs

OKADA Masahiro

Kosuke Takaishi

Takeharu Osa

SHAD

Akinori Ishii

 

■OPEN

22:00

 

■FEE

1000yen 1drink order

 

techno♪

Kin-Ben LABEL presents Work Out. TAKAAKI ITOH

Kin-Ben LABEL presents Work Out.TAKAAKI ITOH

Kin-Ben LABEL presents

Work Out

2018/05/03 (thu)

 

DJs

TAKAAKI ITOH (WOLS/RESIDENCE)

ZEN (artribe/えん/six)

AnN (Minimal Solutions)

Shunsuke Itou (Schwarz)

The Human & Assets (Kin-Ben LABEL)

 

VJ

ツジタナオト (UMBRA/six)

 

TAKAAKI ITOH

 

◆TAKAAKI ITOH

これまでに50を超えるEPリリース、世界19カ国100を超える都市でDJ、ライブを経験。名実共に日本を代表するテクノDJ。そのハードかつストイックなサウンドスタイルでヨーロッパを中心に世界中に多くの信者を持つ。

95年に本格的にトラック制作を開始、97年,当時UKアンダーグラウンドテクノ界の一人だった Electacom レーベルの Damon Valero に見初められ、初のアナログ盤EPをリリース。当時の他の日本人DJアーティスト達が目指していたものとは全く異質の「完全DJ仕様のトラック」「日本人離れしたグルーヴ感と音色使い、音質」と評価され Daz Saund、 Jay Denham、Ministry Of Sound のレジデントDJなどのチャートに挙げられ、「ワールドクラス」なトラックを作れる新しいスタイルの日本人DJ,アーティストと評される。

03年には自身のレーベル"WOLS"をスタート、当時の Tresor のレーベルスタッフの Mark Snow 氏をして、「今までの多くのテクノの価値観を破壊し、彼らのその目を見開かせたトラックである」と絶賛される。その後も、ハンガリーで行われた Mayday in Hungary やスペインの最も有名なクラブ La Real などといった各国の大規模のイベント、フェスティバルに出演。各国メディアからは「ジャパニーズ・アンダーグラウンドキング」との名称が与えられる。04 年はポーランド、ハンガリーの最大規模のフェスティバルで Jeff Mills などと共ににインターナショナルDJとして競演。2005年7月にはアムステルダム最大級の野外フェスティヴァル Awakenings に出演を果たし、集まった3万人のクラウドを熱狂の渦へと巻き込んだ。トラックとDJプレイに一貫する、『テクノが持つビートをストイックに探求』、そして『音に妥協を許さないそのスタイル』に加えて『ハードコアな、いままでのテクノをさらに前進させる、独自のインダストリアル観を持つビート』に特化したそのDJ/LIVEプレイはクラウドに新鮮な衝撃を与え、熱狂させている。

1996年に盛岡でマンスリーのテクノpartyを立ち上げた後、2000年に仙台に活動の場を移す。

現在はCLUB ADDでのテクノイベント<LOGIC>でレジデントDJを務める。

 

Open / 22:00-

Fee / ¥2000 (+1drink order)

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