エントリー

カテゴリー「TECHNO」の検索結果は以下のとおりです。

untitiled

「untitiled」 oto-doke techno party

untitiled

2019.03.02(sat)@oto-doke

 

◆DJ

Kosuke Takaishi

AnN

rYo

Akinori Ishii

etc...

 

◆Live

ADAMAY

 

OPEN/ 22:00

FEE/ 1000yen 1drink order

techno♪

untitiled

「untitiled」 oto-doke techno party

untitiled

2019.02.02(sat)@oto-doke

 

◆DJ

OKADA Masahiro

Kosuke Takaishi

rYo

SHAD

Akinori Ishii

 

OPEN/ 22:00

FEE/ 1000yen 1drink order

techno♪

untitiled

「untitiled」 oto-doke techno party

untitiled

2019.01.12(sat)@oto-doke

 

◆DJ

Kosuke Takaishi

rYo

SHAD

Akinori Ishii

 

◆Live

ADAMAY

 

OPEN/ 22:00

FEE/ 1000yen 1drink order

techno♪

Kin-Ben LABEL Work Out feat. DJ YAZI (BLACK SMOKER)

Kin-Ben LABEL Work Out feat. DJ YAZI (BLACK SMOKER)

Kin-Ben LABEL presents

Work Out

2018.12.23 (sun) @oto-doke

 

◆DJs

DJ YAZI (BLACK SMOKER / TWIN PEAKS)

AnN (Minimal Solutions)

Shunsuke Itou (Schwarz)

The Human & Assets (Kin-Ben LABEL)

 

◆LIVE

YAMADA

 

◆Open

22:00

 

◆Fee

¥2,000 (+1D)

 

Techno

 

DJ YAZI (BLACK SMOKER / TWIN PEAKS)

<DJ YAZI>

高純度のディープ・トリップ・ミュージックを垂れ流し続ける脅威の黒煙集団・THINKTANKのオリジナルメンバー/DJであり、 BLACKSMOKERRECORDS主催"EL NINO"のレジデントDJ。94年から活動をスタート。ヒップホップのメンタリティー、テクノの恍惚感、ハウスの多幸感と、ダブやジャズの凶暴性などな どをうっかり掛け合わせながらも、しっかり自在に操るオールラウンダーDJであり、そのプレイ時におけるグルーヴィーなミックス、的確な二枚使いやハメ技 のスクラッチまで、そのダイナミックかつブレの無い一貫したスタイルと徹底した安定感、そしてフロアを独自のカラーに染め上げるその手腕に同業者からも熱 い厚い信頼を受ける男である。これまでにBLACK SMOKERからのリリースを中心に、自身のユニットAK-47名義で3作品、YAZI単独名義では"Inspiration Information" "Throwing Down A Shape"といったミックス作品や、Jammysによる80s'ダンスホール・リディムをセレクトしたCDなどを発表。2009年にOIL WORKSより発表された最新作"STONE FREEE"で、艶やかな漆黒の輝きを放つ鮮やかなミックスを聴かせた事も記憶に新しい。今年10月には最新作モDUBS CRAZINESSモをBLACKSMOKERRECORDSより発売。前述のEL NINO@bedを筆頭に、BLACK GRASS@grass roots、IMPRESSION@heavy sick zeroといったレギュラーパーティーを軸にしながら貫いている徹底した現場重視のスタンスは更なる繋がりを産みmodule/saloon/warp /schelter/oppala...といった関東近辺の名スポットから日本各地にまでその活動の幅を広げており、様々な深夜を人一倍の薄明かりの中で 美しく彩り、そして確実に揺らしている。

ENTRANCE × カルボン

ENTRANCE

ENTRANCE

2018.12.15(sat)@oto-doke

 

●DJ

TANAKA

TENO

YOU魔

kono gen

 

●OPEN 22:00

 

●FEE 1000yen 1drink order

※後半カルボンパーティの入場料金も一律です

House Music♪

 

カルボン

カルボン

2018.12.15(sat)@oto-doke

 

●DJ

Kosuke Takaishi

SHAD

 

●START 02:00

 

●FEE 1000yen 1drink order

※前半ENTRANCE PARTYと入場料金は一律です

Techno♪

 

Kin-Ben LABEL Work Out feat. Astronomy Domine (OVUNQVE / Italy)

KIN-BEN LABEL Work Out feat. Astronomy Domine (OVUNQVE / Italy)

Kin-Ben LABEL presents

Work Out

2018.11.10 (sat) @oto-doke

 

◆DJs

Astronomy Domine (OVUNQVE / Italy)

Osoba

AnN (Minimal Solutions)

Shunsuke Itou (Schwarz)

The Human & Assets (Kin-Ben LABEL)

 

◆Open

22:00

 

◆Fee

¥2,000 (+1D)

 

Techno

 

Astronomy Domine (OVUNQVE / Italy)

Astronomy Domine (OVUNQVE / Italy)

Astronomy Domineは1990年にサルデーニャで生まれ、現在トリノに拠点を置くイタリアのDJ&プロデューサーAndrea Atzeniによるプロジェクトで、イタリアのレーベルOVUNQVEの創設者。彼はサイケデリックミュージックや、アンビエントミュージック、ホラーとスリラー映画のサウンドトラック、精神を揺さぶるリズムと民族音楽に魅了されてきた。音と魂の探求が彼のテーマ。多芸性を好み、特定の音楽ジャンルに従わないよう、自分の気持ちに基づいて楽曲を制作する。彼は自分の音楽が、遙か遠い世界、月の情景やシャーマニックな儀式から来ていると信じている。アンビエント、テクノ、プログレッシブ、ダブ、民族、ハウス・ミュージックを結合しようとする彼のセットは予測不可能。

これまでにElectric Indigo, Yuka, Wrong Assessment, Pacou, Fjader, Antonio Ruscito, Synthek, Svreca, Retina.it 等とのリミックスワークを含む数々のリリースを続け、過去数ヶ月間では自身のレーベルOVUNQVE、MM Audio, Illegal Alien Recordsより12”インチ/7”インチVinylを含む様々な楽曲を発表。Richie HawtinはBBC Radio1でのプログラムでAstronomy Domineとその独自な音楽性について語り、Charlotte De Witte, Remco BeekwilderなどのDJや、XLR8R, Groove Magazine, DJ MAG, Studio Brussel, Deep Space Helsinki等から大規模なサポートを受けている。

untitiled

「untitiled」 oto-doke techno party

untitiled

2018.11.03(sat)@oto-doke

 

◆DJ

OKADA Masahiro

rYo

SHAD

Kosuke Takaishi

 

◆Live

ADAMAY

 

OPEN/ 22:00

FEE/ 1000yen 1drink order

techno♪

untitiled

untitiled techno party oto-doke

untitiled

2018.10.13(sat)@oto-doke

 

◆DJ

OKADA Masahiro

Kachan

AnN

Akinori Ishii

 

◆Live

ADAMAY

 

OPEN/ 22:00

FEE/ 1000yen 1drink order

techno♪

ENTRANCE feat. SEKITOVA

ENTRANCE feat. SEKITOVA

 

ENTRANCE

2018.10.06(sat)@oto-doke

 

●Special Guest DJ

SEKITOVA

 

SEKITOVA(せきとば) 

SEKITOVA [せきとば/大阪]

大阪、1995年元旦生まれのDJ/プロデューサー。

生まれる前からJoey BeltramやDave Angelを胎教に、様々なエレクトロニック・ミュージックに触れ合ってきた、文字通りの第二世代。テクノ以外にも様々な音楽に影響を受け、「テクノはジャンルではなくそれと向き合う姿勢のこと」を胸に、時に細々としたジャンルの壁を越えていく事もいとわないストーリー重視のDJ。

2013年、『BIG BEACH FESTIVAL 13』のメインステージへの出演を皮切りに、ageHaのモンスター・テクノ・パーティ『CLASH』へも度々招集され、2014年には自身の初オーガナイズ・パーティーと連動する形で、宇川直宏主宰のDOMMUNEにて3時間SEKITOVAオンリー番組もオンエアされ話題に。

2016年、Clubberria Podcastに提供したミックス『CB 276』では、その世界観の一片を垣間みることができると好評を博す。その他『ULTRA JAPAN』の第14回、第16回、『WIRED CLASH、EDC 17』、Boiler Roomなどへ出演。地元大阪でもClub Jouleにて『TESLA』を主催し、Licaxxxとのツーマン・パーティも好評を集めた。トラック・メイキングの方では、2012年12月5日に初アルバム『premature moon and the shooting star』を自主レーベルよりリリースすると、砂原好徳やDJ SODEYAMAらを皮切りに数々のトップ・アーティストから支持される。

iTunes Storeではエレクトロニック部門でトップ10入りを果たし、ミュージック・マガジンが選ぶ2013年ベスト・チャートのテクノ、ハウス、ブレイク・ビーツ部門で6位入選。これが制作面でのキャリアの船出となり、その後リリースした楽曲は軒並みチャート・インを記録する。2015年はセイコーウォッチ社のプライベート・ブランド、『GALANTE』の10周年記念キャンペーンで音楽をプロデュースすると、森高千里をフィーチャーしたオリジナル・トラック"Foetus Traum"を、寺田創一「百見顔」とのスプリットでリリース。2017年には京都Metroでの石野卓球とのツーマン・パーティーに併せて、Takkyu Ishino"Lunatique (SEKITOVA Remix)"をSoundCloudにて発表。その翌週にはANIMAL HACKの楽曲"Moment"のリミックスが発表されると、アルバム・チャート最高13位にランクインした。2018年は2年ぶりとなるオリジナル・シングル『Escape』と、BOOM BOOM SATELITESの中野雅之が手がけるシンガーXAIの楽曲であり、2017年に公開の映画『GODZILLA 怪獣惑星』のテーマ・ソングでもある"White Out"のリミックスを立て続けにリリース。エレキング編集長の野田努からは「日本クラブ文化の未来の明るい星」と評されるなど、すでにシーンにおいてかかせないパーツの1人となっている。

 

 

●ENTRANCE DJs

TANAKA

TENO

ery

ENDO(DD4D)

 

●FOOD

音溶手作り特製フーズ

Salutの特製焼菓子

 

OPEN/ 22:00

 

FEE

早割/2000yen(1drink order)

当日/2500yen(1drink order)

 

★早割予約は10/4迄。

メール予約で【info.otodoke@gmail.com】まで

お名前・枚数お書きの上お問い合わせください。

なお、facebookページやtwitterダイレクトメッセージでも予約対応いたします。

カルボン

カルボン

久々開催のカルボンは、ALLEN&HEATHの新Mixer!! Xone:96搭載でオトドケしてゆきます♪

カルボン

2018.09.29(sat)@oto-doke

 

■DJs

Kosuke Takaishi

Osa Takeharu

rYo

SHAD

Osoba

Charlie Apple

 

OPEN/ 22:00

 

FEE/ 1000yen 1drink order

 

techno

ページ移動



ユーティリティ

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

2019年02月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -

新着画像