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カテゴリー「パーティー・イベント」の検索結果は以下のとおりです。

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2017.07.01 (sat)@oto-doke

 

dj

Kosuke Takaishi

Osa Takeharu

Akinori Ishii

rYo

SHAD

 

open/ 22:00

fee. 1000yen 1d order

techno♪

D-FUNK

D-FUNK

 

D-FUNK

2017.06.24(sat)@oto-doke

 

◆DJ

BEER GERONIMO (SAKE DEEP)

DUCKBILL (SAKE DEEP)

OHASHI SHIGERU (SAADIA RECORDS)

MOO (PSYCHEDERICKSYOUTENGAI)

SAM

KAMA

 

◆OPEN/ 22:00~

◆Charge/ 1000yen(1drink order)

hiphop、dub、breaks、funk、rare groove♪

tropical shower

tropical shower

 

tropical shower

2017.06.17(sat)@oto-doke

 

●dj

Ogura

VOOSE

ミートピエロ

うろもとうとか

NONNO

nico

SENZU

TANAKA

Jeremy

 

open 22:00

charge 1000yen 1drink order

free style mix♪

Jimanica solo tour in Shikoku Matsuyama with Taku Yoshida

Jimanica solo tour in Shikoku Matsuyama oto-doke

 

Jimanica solo tour in Shikoku Matsuyama with Taku Yoshida

2017.06.11(sun)@oto-doke

 

●SP GUEST

Yu Ojima – Jimanica

Yu Ojima – Jimanica

ドラマー。作曲/編曲家。電子音楽から生演奏までの全てを呑み込みながら、インディーズとメジャーポップの隙間を綱渡りしつつ走り抜ける。J-POPアーティストへの楽曲提供/編曲やCM音楽制作なども多数。

1975年、東京都出身

武蔵野美術大学映像学科卒業後、渡米。 その後2年間NYでドラマーとしてマンハッタンのクラブを中心にライブやレコーディングに参加。作曲も始める。

2000年の帰国後、JimanicaのアーティストネームでラップトップPCでライブを開始。ドラマーとしての活動と平行してノイズや電子音での即興、作曲を始める。

2005年ドラムソロ・アルバム“Entomophonic”をリリース。以降ドラム + PCでのソロライブを始め、即興からポップスに至るまでの多数アーティストと共演。

2006年にドラマー Itokenと映像作家 山口崇司と共にd.v.dを結成。ヨーロッパ、韓国、シンガポール、オーストラリアなど各地で公演を重ね、Prix Ars Electronica 08”にて、Digital Music部門Honorary Mention賞を受賞。

2007年にソロアーティストAmetsubとのデュオユニットJimanica : Ametsubを結成、ミニアルバム”Surge”をリリース。また同年11月、d.v.dのファーストDVD “01 > 01″をリリース。

2010年、やくしまるえつことの新ユニット「やくしまるえつこ と d.v.d」を始動。同年4月7日に8曲入りアルバム『Blu-Day』を発売。さらに同年11月にJimanicaの2作目となるソロアルバム”Pd”をリリース。同アルバムにはOVALのリミックスも収録。また、Jimanica band setとしてバンド編成でのライブをスタート。

2012年9月に3枚目となるソロアルバム『Torso』を発表。 ゲストには前作に引き続き山田杏奈、そしてロロロの三浦康嗣と一十三十一が参加。

2014年3月、配信限定EP『Pep City』を発表。

近年ではDE DE MOUSEやWorld’s end Girlfriend、蓮沼執太などのバンドに参加。オリコン一位となった山下智久のシングル『愛、テキサス』や、ももいろクローバーZのシングル『Z女戦争』にドラマーとして参加など、レコーディングワークでも活躍する。

リミックス曲提供や編曲/作曲、CM音楽なども多数手がける。

 

 

吉岡たく

高知県出身の作曲・編曲家。嵐を中心に、Kis-My-Ft2,KAT-TUN,NEWS等の作曲・編曲やPS3のグランツーリスモ6やNO MORE HEROES2などのゲーム曲の作曲も数多く手がけている。

 

●LIVE

Seiya Hoshino

 

●DJ

TANAKA

kemuri

 

開場 18:30pm/開演 19:30pm

1,800円(予約)/2,300円(当日)+ 各1D

チケット予約・問い合わせ:mineo.kawasaki@gmail.com (川崎) / 音溶

Filmer #2

Filmer ~house music party~

 

Filmer #2

2017.06.10(sat)@oto-doke

 

●DJs

DORIYAMA

TOMMY

azmin

Koht

プチトマト

hiro

HARA

 

Open/ 22:00

Fee/ 1000yen(1drink order)

house music♪

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2017.06.03 (sat)@oto-doke

 

dj

OKADA Masahiro

Kosuke Takaishi

rYo

SHAD

HIROMU

MASAYA

 

open/ 22:00

fee. 1000yen 1d order

techno♪

tropical shower

tropical shower

 

tropical shower

2017.05.27(sat)@oto-doke

 

●dj

Ogura

KAMA

ミートピエロ

NONNO

nico

SENZU

Ochi

etc

 

open 21:00

charge 1000yen 1drink order

free style mix♪

『EXTREME NOISE EXTREME』EXTREMEDIVES,vol.195

『EXTREME NOISE EXTREME』 -EXTREMEDIVES,vol.195-

 

SPACEGRINDER presents…

『EXTREME NOISE EXTREME』

-EXTREMEDIVES,vol.195-

 

2017.05.21(Sun)@松山 音溶

 

◆SP GUEST

OUR LOVE WILL DESTROY THE WORLD  (アワ・ラヴ・ウィル・デストロイ・ザ・ワールド)

OUR LOVE WILL DESTROY THE WORLD  (アワ・ラヴ・ウィル・デストロイ・ザ・ワールド/from New Zealand)

かつて “BIRCHVILLE CAT MOTEL”としても知られたニュージーランドの音楽家。

皮剥ぎにされた血塗れたドローンと電撃的激情にウゴメくラーガ。たけり狂う突風の残骸とつかの間の轟音。無限の濃度にあるノンフィクションの破裂。落ち入る刺だらけの昏睡状態。音響魔術による時間軸の溶解秘法。

これまでに世界各地での公演、300を超えるリリースなどを行い、“Sonic Youth”のメンバーなどとも作品を制作している。

campbellkneale.bandcamp.com

 

GUILTY C.  (ギルティ・シー)

GUILTY C.  (ギルティ・シー/from 関西)

ライブ・エレクトロニクス奏者/演奏家/音楽家。発振器や工作品、エフェクト・ペダルなどを使用して、ドシャ降りの音の雨や、超低域の淀んだ音の波など、異常な現象を音像化させて猛烈な空間を展開する。

ソロの他に近年では、2015年にデヴィッド・チュードア 『レインフォレスト』のリアライゼーション、2016年には小杉武久のパフォーマンスにも参加。

gravity-swarm.sakura.ne.jp/GxCx

 

YAMATO SEKIGUCHI  (関口大和)

YAMATO SEKIGUCHI  (関口大和/Light Sculpture/from 京都)

映像/造形作家。光を媒体として多種多様な現象を取り込んだライトスカルプチャーシリーズでは、様々な光源、モーターやセンサー等各種ガジェット類を用いた多種多様な立体オブジェクトの制作を行う。

主な近年の活動に2015年「錯視//左京区」/ 2016年 『Circular continuum』 / Antibodies collectiveの一連の舞台への参加など。

yamatosekiguchi.com

 

◆CAST

森田理論 【from 高知】

DJ Ogura [五輪豆 -オリンピックナッツ-]

DJ PAK

SPACEGRINDER。

 

ADV_¥1,500/DOOR_¥2,000

OPEN_19:00/START_19:30

REVERB

2017.05.20 REVERB

REVERB

2017.5.20(sat) at OTO-DOKE

 

djs

Kachan

AnN

 

22:00start

¥1,000 + 1drink order

house、techno♪

Kin-Ben LABEL presents Work Out feat. TAKAAKI ITOH

Kin-Ben LABEL presents Work Out feat. TAKAAKI ITOH

 

Kin-Ben LABEL presents

Work Out

2017.05.19(fri)@oto-doke

 

Special Guest

TAKAAKI ITOH (WOLS/RESIDENCE)

 

TAKAAKI ITOH

◆TAKAAKI ITOH

これまでに50を超えるEPリリース、世界19カ国100を超える都市でDJ、ライブを経験。名実共に日本を代表するテクノDJ。そのハードかつストイックなサウンドスタイルでヨーロッパを中心に世界中に多くの信者を持つ。

95年に本格的にトラック制作を開始、97年,当時UKアンダーグラウンドテクノ界の一人だった Electacom レーベルの Damon Valero に見初められ、初のアナログ盤EPをリリース。当時の他の日本人DJアーティスト達が目指していたものとは全く異質の「完全DJ仕様のトラック」「日本人離れしたグルーヴ感と音色使い、音質」と評価され Daz Saund、 Jay Denham、Ministry Of Sound のレジデントDJなどのチャートに挙げられ、「ワールドクラス」なトラックを作れる新しいスタイルの日本人DJ,アーティストと評される。

03年には自身のレーベル"WOLS"をスタート、当時の Tresor のレーベルスタッフの Mark Snow 氏をして、「今までの多くのテクノの価値観を破壊し、彼らのその目を見開かせたトラックである」と絶賛される。その後も、ハンガリーで行われた Mayday in Hungary やスペインの最も有名なクラブ La Real などといった各国の大規模のイベント、フェスティバルに出演。各国メディアからは「ジャパニーズ・アンダーグラウンドキング」との名称が与えられる。04 年はポーランド、ハンガリーの最大規模のフェスティバルで Jeff Mills などと共ににインターナショナルDJとして競演。2005年7月にはアムステルダム最大級の野外フェスティヴァル Awakenings に出演を果たし、集まった3万人のクラウドを熱狂の渦へと巻き込んだ。トラックとDJプレイに一貫する、『テクノが持つビートをストイックに探求』、そして『音に妥協を許さないそのスタイル』に加えて『ハードコアな、いままでのテクノをさらに前進させる、独自のインダストリアル観を持つビート』に特化したそのDJ/LIVEプレイはクラウドに新鮮な衝撃を与え、熱狂させている。

1996年に盛岡でマンスリーのテクノpartyを立ち上げた後、2000年に仙台に活動の場を移す。

現在はCLUB ADDでのテクノイベント<LOGIC>でレジデントDJを務める。

 

DJs

Pheme (antical)

The Human & Assets (Kin-Ben LABEL)

 

Start; 22:00-

Entrance; 2000YEN (+1d/o)

techno♪

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