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カテゴリー「EXPERIMENTAL」の検索結果は以下のとおりです。

Melting Noise feat. galcid × 34423

Melting Noise feat. galcid × 34423

 

Melting Noise

2019.08.17 (sat) at oto-doke

 

◆special guest live

galcid

galcid

galcid

Lenaによるソロユニット。“シンセマエストロ・齋藤久師”をプロデューサーに迎え、2013年に始動。

アナログシンセザイザー、ユーロラックを使いこなした「完全即興スタイル」が話題を呼び、NINA KRAVIZ、DANIEL MILLER、Oval、冨⽥勲⽒との共演や、インド・ムンバイで開催された⽂化庁海外メディア芸術祭に召集されるなと⼀躍話題に。

2016年8⽉にリリースされた記念すべき1st. アルバム“hertz”(Detroit Underground)は、発表されるや否や、カール・ハイド(Underworld)やクリス・カーター(スロッピング・グリュッスル)を始めとする世界の名だたるアーティストたちから賞賛を得た。

同年12⽉にTDMEで⾏われBoiler Roomに出演。

その後国内のライブを重ねながら、2017年3⽉は⾹港、7⽉はバルセロナ、マドリード、ロンドン公演を⼤成功に収めた。2017年11⽉、⽇本科学未来館で⾏われたMutek.jpに参加。Mutekでは入場制限が出るほどの盛況ぶりだった。年末には深センのラジオ局Future Mixの⽂化交流を⽬的とするフェスで、galcidは演奏と共にドイツのレジェンドDJマイク・ヴァン・ダイクと、トークセッションとモジュラーのワークショップを担う。その後も⽂化庁とMutekが主催する⽇本メディアアートフェスティバルの授賞式のアフターパーティーイベントで映像作家とコラボレートして参加し、話題に。

2018年5月にNitzer Ebbのカバーを制作したものをカールハイドが気に入り、ラジオ局で流したいとオファーを受ける。

7月には坂本龍一氏がgalcidの楽曲をspotifyでピックアップし話題に。

2019年よりacidセット別名義lenacidとしてもEPをSchmerレコーズよりリリースし活動を開始。

Official Web Site : galcid.com

 

◆guest live

34423

34423(ミヨシフミ)

34423 (ミヨシフミ)

愛媛県出身、東京在住。電子音楽家。コラージュ音楽家。幼少より録音機器や楽器にふれ、独自の音創りをはじめる。容姿と相対する硬派なサウンドと鮮烈なヴィジュアルイメージで注目を集め、2013年待望の世界デビュー盤『Tough and Tender』(邂逅)をリリースし話題をさらった。

2015年に2nd アルバム『Masquerade』(邂逅)をリリース。

また、鈴木光司原作・福田陽平監督のホラー映画『アイズ』、田中佑和監督長編映画『青春群青色の夏』、ヤマシタマサ監督『東京ノワール』など多岐にわたる映画の劇伴や、広告音楽、サウンドロゴなどの作編曲も手掛けている。

2018年は、5月より3ヶ月間デジタル配信での連続リリースを行なっており、ラップトップの他、モジュラー、コンパクトエフェクターなどのアナログ機材を使用したライブパフォーマンスが話題。

 

◆live

ipppen(香川)

NAMI(香川)

44(香川)

森田理論(高知)

P.O.V(大分)

Obscure TV

Chiaki Bando × Hori

八百奇天烈トリオ

Ishii

ADAMAY

SPACEGRINDER

 

◆dj

Charlie Apple

AnN

Katsuya Usami

 

◆food

音溶手作り特製フード&旬のSPカクテル

 

◆open-close/20:00-morning

 

◆fee

早割2000円(1drink order)

当日2500円(1drink order)

 

★早割予約は8/16迄。

メール予約で【info.otodoke@gmail.com】まで

お名前・枚数お書きの上お問い合わせください。

なお、facebookページやtwitterダイレクトメッセージでも予約対応いたします。

 

Melting Noise feat. galcid × 34423 [裏面]

蔵元認定 城川郷ナイト

蔵元認定 城川郷ナイト

第2回 蔵元認定 城川郷ナイト!!

伊予の奥座敷、城川町が誇る幻の地酒・城川郷を堪能しながら浸る沼音楽会🍶

当日はなんと人気のフード、あの城川ベーコンも登場しますよ🥓

 

蔵元認定 城川郷ナイト

令和元年 7月 27日 土溶日

処/ 音溶

 

●LIVE

向井燃料

八百奇天烈トリオ

Ishii

ハリートラップ aka Miyamoto

遍路

スタ場(広島)

 

●DJ

Osaki Shin

KAMA

仏滅

Shoko8

 

●FOOD

城川ベーコン & 音溶特製手作フード

 

開場21:00

 

入場料金1500円(1城川郷付)

EXTREMEDIVES / Victoria Shen Japan Tour 2019 with ドラびでお

EXTREMEDIVES -Victoria Shen Japan Tour 2019 in 松山音溶

 

『EXTREMEDIVES Summer 2019 / Part.Ⅰ』

-Victoria Shen Japan Tour 2019 w/ ドラびでお in 松山-

2019.07.15 (Mon) @oto-doke

 

◆CAST

Victoria Shen (from USA)

ドラびでお

chiaki bando

DJ Charlie Apple

DJ Ogura [五輪豆]

SPACEGRINDER。

 

前売¥1,800 / 18:30開宴!

 

Victoria Shen (from USA)

Victoria Shen

Victoria Shenはサンフランシスコ出身、アメリカの電子音楽家にしてボストンのハーバート大学で電子音楽やシンセ関連の教鞭をとる中国系アメリカ人女性です。ニュー・イングランドを拠点に即興ノイズ音楽家、ヴィジュアル・アーティストとして活動している。

Shenの音に対しての実践は、音の空間性/物理性、そして身体との関係にあり、彫刻的にその場所を演出し氾濫させる。彼女の音楽はアナログ・モジュラー・シンセサイザー(フラワーエレクトロニクス)、コンタクトマイク、その他、ハンドメイドのエレクトロニクスを駆使し、それらの機材はパラメーターの微妙な操作により、カオス・システムを電子的に生み出すように開発されている。その結果として、既存のハーモニーやリズムを避け、よりエクストリームなテクスチャーと身体性をもった音楽となっている。

ShenはVictoria ShenとEvicshen名義で北米、ヨーロッパ、日本などでソロ演奏を行い、北米とイギリスではTRIMというデュオユニットでも演奏を行っている。また、スウェーデンのストックホルムのEMS(Elektronmusikstudion)と、オランダのロッテルダムにあるWORMにも招聘されている。

http://evicshen.com/

https://soundcloud.com/evicshen

 

ドラびでお

一楽儀光/ドラびでお

2012年長年プロとして活動してきたドラムを引退。その後tkrworks社と長年開発を進めて来た映像と音楽をリアルタイムにリミックス出来る自作楽器「DORAnome」により活動を再開。既製の楽器ありきの音楽では無く楽器自体から自分自身の音楽専用に一から作り上げるというコンセプトにより圧倒的な個性と唯一無似な世界観を出している。この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭でも好評をはくし2013年にも大規模なワールドツアーが企画されている。現在はVestaxs社より技術提供CACIO社より機材提供を受けより完成度の高い「DORAnome3」が制作されている。

2005年には ARS Electronica(オーストリア)にて、Digital Musics & Sound Art 部門の Honorary Mention賞 (入選) を受賞[1]。2007年6月世界芸術界の最高峰ベネチアビエンナーレに招待され2008年8月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表として招待され2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演している。

ドラムスをビデオコントローラとして利用し、MADムービーをコントロールしつつドラム演奏するという「ドラびでお」と名付けたパフォーマンス(一種のメディアアート)を行い各地にて活動。 2005年、オーストリア・リンツにて開催されたアルス・エレクトロニカ Digital Musics部門でHonorary Mention賞を受賞。また同年、ラフォーレ原宿『夏のラフォーレグランバザール』のテレビコマーシャルに起用された。 ドラマーとしては大友良英・Sachiko MとのI.S.O、山本精一の想い出波止場、Acid Mothers Temple &the melting paraiso U.F.O.、灰野敬二の静寂などのライブおよびレコーディングに参加している。

2012年1月29日、持病の腰痛の悪化を理由にドラマーを引退することを自らのブログにて表明[2]しているが、2014年にギタリストに転向、ミュージシャンとしての活動は継続している。

音溶夏祭 2019 [後篇]

音溶夏祭2019

 

音溶夏祭 2019 [後篇]

2019.07.13(sat)@oto-doke

 

●LIVE

Obscure TV

向井燃料

Chiaki Bando

Hori

Ishii

リョウインクライムアーケーゼロワン

八起

etc...

 

●DJ

Ogura

Kono Gen

ミートピエロ

Ohashi Shigeru

etc...

 

●FOOD

CARTA BREADのパン

音溶手作りフード&スペシャルカクテル

 

●OPEN/ 21:00

 

●FEE/ 1000yen 1drink order

 

★期間中 7/8(月)~7/12(金)の平日BAR営業はドリンク・オール100yen OFF!!!!

Melting Noise Ⅳ

Melting Noise 04 四国ノイズ集会

 

Melting Noise Ⅳ

2019.04.20(sat)@oto-doke

 

◆LIVE

ipppen(香川)

森田理論(高知)

壊れたホテル(香川)

QBN(徳島)

ストーマルセラピスト(徳島) 

八百奇天烈トリオ

Chiaki Bando

Ishii

八起

CRAPNET

???

 

◆DJ

Pheme(香川)

Ogura

Kono Gen

ミートピエロ

 

◆FOOD

音溶特製手作りフード

 

OPEN 21:00

 

FEE 1000yen 1drink order

 

noise、experimental

Extreme Noise Extreme, spring 2019 feat. ASTRO

Extreme Noise Extreme, spring 2019 feat. ASTRO 【from 東京】

 

東京よりノイズエレクトロニクスの巨星 “ASTRO”来襲!!!!

『これがノイズじゃい!!!!』

 

■03/16(Sat)@松山 音溶

SPACEGRINDER presents…

『Extreme Noise Extreme, spring 2019』

 

cast⇒

◆ASTRO 【from 東京】

◆森田理論 【from 高知】

◆CRAPNET

◆Hori

◆DJ Charlie Apple

◆DJ Ogura [五輪豆 -オリンピックナッツ-]

◆SPACEGRINDER。

 

ADV_¥1,500 / DOOR_¥2,000

OPEN_19:00 / START_19:30

EXTREME NOISE EXTREME feat. ドラびでお

EXTREME NOISE EXTREME feat. ドラびでお

EXTREME NOISE EXTREME

New Year 2019 at OTO-DOKE, Matsuyama

2019.01.08(tue)

 

◆CAST

ドラびでお

Charlie Apple

Ogura

SPACEGRINDER。

and Matsuyama Noise Cruw...

 

ドラびでお

 

一楽儀光/ドラびでお

2012年長年プロとして活動してきたドラムを引退。その後tkrworks社と長年開発を進めて来た映像と音楽をリアルタイムにリミックス出来る自作楽器「DORAnome」により活動を再開。既製の楽器ありきの音楽では無く楽器自体から自分自身の音楽専用に一から作り上げるというコンセプトにより圧倒的な個性と唯一無似な世界観を出している。この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭でも好評をはくし2013年にも大規模なワールドツアーが企画されている。現在はVestaxs社より技術提供CACIO社より機材提供を受けより完成度の高い「DORAnome3」が制作されている。

2005年には ARS Electronica(オーストリア)にて、Digital Musics & Sound Art 部門の Honorary Mention賞 (入選) を受賞[1]。2007年6月世界芸術界の最高峰ベネチアビエンナーレに招待され2008年8月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表として招待され2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演している。

ドラムスをビデオコントローラとして利用し、MADムービーをコントロールしつつドラム演奏するという「ドラびでお」と名付けたパフォーマンス(一種のメディアアート)を行い各地にて活動。 2005年、オーストリア・リンツにて開催されたアルス・エレクトロニカ Digital Musics部門でHonorary Mention賞を受賞。また同年、ラフォーレ原宿『夏のラフォーレグランバザール』のテレビコマーシャルに起用された。 ドラマーとしては大友良英・Sachiko MとのI.S.O、山本精一の想い出波止場、Acid Mothers Temple &the melting paraiso U.F.O.、灰野敬二の静寂などのライブおよびレコーディングに参加している。

2012年1月29日、持病の腰痛の悪化を理由にドラマーを引退することを自らのブログにて表明[2]しているが、2014年にギタリストに転向、ミュージシャンとしての活動は継続している。

 

 

ADV/1500yen(1drink order)

DOOR/1800yen(1drink order)

 

OPEN/19:00 START/19:30

新年会 音びらき 2019

音溶 新年会 音開き 2019

 

新年会 音びらき 2019

2019年 1月 5日(土溶日)処 音溶

 

◆Live

cowbells

がしゃどくろ(香川)

森田理論(高知)

Olympic Nuts a.k.a. 五輪豆

八百奇天烈トリオ

Ishii

ete...

 

◆DJ

Charlie Apple

BEER GERONIMO

DUCKBILL

アパッチ(香川)

Ohashi Shigeru

KAMA

TANAKA

kono gen

ミートピエロ

etc...

 

◆FOOD

音溶手作り特製フード

 

開場/ 21:00

 

入場料/ 1000yen 1drink order

MELTING NOISE Ⅲ feat. TATSUMI RYUSUI(BERLIN)

MELTING NOISE Ⅲ feat. TATSUMI RYUSUI(BERLIN)

MELTING NOISE Ⅲ

2018.09.22(sat)@oto-doke

 

◆Guest Live

TATSUMI RYUSUI(BERLIN)

 

◆LIVE

森田理論(高知)

Chiaki Bando

CRAPNET

八起

Ishii

 

◆DJ

Charlie Apple

kono gen

 

OPEN 21:00

 

FEE 1000yen 1drink order

 

noise、experimental♪

音溶夏祭 2018 ~電子音楽の祭典~

音溶夏祭 2018 ~電子音楽の祭典~

音溶夏祭 2018 ~電子音楽の祭典~

2018.08.25(sat)@oto-doke

 

●DJ

Charlie Apple

OKADA Masahiro

Kachan

AnN

Akinori Ishii

SHAD

TANAKA

HARA

TENO

hiro

kono gen

ミートピエロ

Osoba

 

●Live

ADAMAY

 

●FOOD

CARTA BREADのパン

音溶手作りフード&スペシャルカクテル

 

●OPEN/ 21:00

 

●FEE/ 1000yen 1drink order

electric music♪

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